KANGO
MAMORI

KANGO
MAMORI

看護守について

ABOUT

看護守は、
看護師の思いから
生まれました。

あなたを想って、
ひとつひとつ。

生まれたきっかけ

新型コロナウイルス感染症の
過酷な医療現場の中で

看護守は2023年5月12日看護の日に
日本で初めて「看護」の願意とともに奉製されました。

込めた想い

看護師は、いつも誰かの「大丈夫」のそばにいます。
そっと手を握り、言葉にならない想いに寄り添う——
それでも時には不安や孤独と戦う大変な職業。
看護守(かんごまもり)は、そんなときに勇気をくれる、、そっと支える思いが込められています。

デザインと
仕様のこだわり

あなたに寄り添う、看護のしるし。 聴診器とナース服をあしらった看護師さんならではのデザイン。裏面のナースウォッチや注射器など、看護を身近に感じてもらえるような工夫が込められています。

看護に関わる
すべての人へ

夢に向かってがんばる看護学生さん、忙しい毎日を支える現場ナースさん、大切な人をそっと応援したいご家族やご友人。
どんな立場でも、“看護に関わるすべての人の心”に、そっと寄り添えたらと思っています。

看護守を
手にされた方からの
ことば

手にした方々の言葉から、
看護守がそっと寄り添えた瞬間を感じていただけたら嬉しいです。

看護守(かんごまもり)を持って微笑んでいる女性

114回看護師国家試験に合格しました。受験前には初詣で看護守を授かって合格を祈願しました。入職した後も大切に身に付けています。不安なときに支えてくれるような大切な存在です。

20代 女性

2025年度入職看護師

入院しているベッドに看護守(かんごまもり)が結び付けられているイメージ

医療機関に息子が入院しており、病院の看護師さんに何か感謝を伝えたいと思っていた矢先に、看護守を知りました。「ありがとうございます」の気持ちを込めて息子のベッドのそばにお守りを飾っています。

50代 女性

母親

カルテを持った看護師の女性

忙しい毎日の中で、ふとポケットの中にこのお守りを見つけると、張りつめていた気持ちが少しだけほどけるような気がするんです。ナースステーションでバタバタしているときも、夜勤で孤独を感じる瞬間も、「大丈夫、大丈夫」って心の中でつぶやくきっかけになってくれています。今では、出勤するときについ確認したくなる“相棒”みたいな存在です。

30代 女性

急性期病棟勤務

The Story Behind
Kango Mamori

あなたの一日が、
少しでもやさしくなりますように。

看護守は、大量生産ではありません。
一つひとつ丁寧に、想いとともに手渡すような気持ちでつくっています。

頒布先一覧